各サイクル 1回の補助工程。
直前の聴取タグ(刺/無/だ)に応じて、配合をクリック単位で補正する。
聴取:その時点の音の印象を聴取してタグ(刺/無/だ)を確定。
素材投入(固定量):
液体(VARI/OT/MULTI)= 10 ml
固形(RISE/FALL)= 1 個(レモンは個で数える)
RS:レモン R+1/氷 F+1(液体は対象外)
ノブクリック(±1クリック):
方向= T ×(①で確定したタグ)(CW/CCW)
±1クリック(=±1/5)だけ回す
端在位(0/5, 5/5)で要求方向に回せないと判明した場合は、クリックは空振り(=回さない)。②の投入は有効。
刺:FALL(氷) → OT(美酢)
だ:RISE(レモン) → MULTI(炭酸)
無:VARI(焼酎)
原則として端在位の候補は避ける。ただし手順②→③のため、③で回せないと判明する場合があり、その際は素材のみ投入/クリック空振りとする。
タグが何であれ、TUの回転方向は T ×(①で確定したタグ) に従う。
無判定でも T × 無 による方向で回す。
成功:TU → FALL_CCW(+1/5)(氷1個投入+CCWに1クリック)
TU → OT_CW(+1/5)(美酢10ml投入+CWに1クリック)
クリック空振り:TU → RISE_CW(素材のみ投入/空振り)、TU → VARI_CCW(素材のみ投入/空振り)
SPILL:TU → MULTI_CW(+1/5) ★SPILL